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電気とガス料金が値下げになるとか。
その理由はLNG(液化天然ガス)価格が下がったからという。 原油などは値上げ気味なのですが、不思議な感じです。 中国は原油の備蓄量を大幅に拡大すると報じられているように、 原油の需要が上がってるのに対して、 産業界の減産などの影響で天然ガスのみが下がってる。 家計には朗報なのですが、 それでも突然の高騰も考えられているので、 今回の値下げがいつまで続くかは未定。 少し値段が下がってもエアコンなどの消費量はもっと押さえるべきです。 なぜならば、地球温暖化阻止には燃料の消費量自体を抑える必要があるから。 使わなければもっと下がってくるかもしれませんから、 エアコンの節約をもっと勧めましょう。 |
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公的年金の積立金の2008年度の市場運用実績が、
10兆円の損失となったことが26日分かった。 単年度の赤字は2年連続で、赤字幅は過去最大。 08年9月の米証券リーマン・ブラザーズの破綻(はたん)に端を発した 金融危機による株価下落や円高が要因で、 運用利回りもマイナス10%台に落ち込んだ。 厚生労働省は 「単年度の赤字で長期の年金給付にすぐ影響がでるわけではない」としているが、 今後の年金制度に影を落としそう。 年金で食べていけないのはもはや現実的なのですね。 これからは団塊の世代が大量に退職してくる時代。 もうすでに少子高齢化時代に突入している日本。 年金財政を支える若い世代が少なくなるということは、 年々年金額は少なくなっていき、 年金の支給開始年齢も65歳から68歳に、 やがては70歳以上でないともらえなくなるときもくるでしょう。 「年金で安心して暮らせる老後」はもはや過去の夢。 年金に頼らなくても生きていける経済力をつけておきたいものです。 ここへ今のうちから参加して、経済力を身につけておきましょう。 |
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皆さんは最近各コンビニに外国人の店員さんが増えたと感じませんか?
中国系インドネシア系その他いろんな国の店員さんがいます。 うまく言葉が通じてないというときもありますが、 それでもかなり日本語が理解できているのに感心します。 もしかしたら外国の店員さんたちは、 自国のコンビニ経営に参入しようというかたかもしれませんね。 本国へ帰ってからコンビニ経営をするには通常の日本人店員さんよりもしっかりして、 経営を身に付けなければいけない。 そんなモチベーションがあると短い時間で日本語も身に付くのかもしれません。 いつかは経営者になるんだという気概があれば、 どんなつらいことでも我慢していけますからね。 日本人の店員さん、外国の店員さんに負けないように頑張ってくださいよ。 |
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日本人にはやっぱりご飯があいます。
特に良い米のご飯は最高。 コシヒカリでもあきたこまちでも、 等級が良いお米は炊いたご飯をそのまま食べてもうまい。 何のおかずもいらないほどです。 こんなうまい主食はほかにはありませんね。 日本は食糧自給率が悪いというけど、 美味しいお米が取れるんですから、もっと作付け面積を増やせば良い。 減反政策なんてやめて、優良米増産奨励金を出せばいいのに。 毎日毎日食べても飽きないし、 ちょっとおかずを変えれば又違った美味しさが味わえる。 そんな魔法のような主食をもっと食べましょう! |
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最近ゲリラ的豪雨が頻繁におきるようになってきました。
これも地球温暖化のせいでしょうか? 今日も午後5時ころにかなりの雨が降ってきてたちまち道路は冠水。 あやうく冠水した所へ行くところでしたが、 出かける寸前に電話があり、出かけるのが遅くなったのでよかった。 運がいいのでしょうか。 今日だけでなくおとついも5時過ぎにものすごい雨と雷がなりましたが まるで梅雨の末期みたいな天候です。 まだ梅雨は始まったばかりなのにおかしな天候ですね。 今年はもうすでに一部地域では渇水対策が必要なくらい雨が少ない年でしたが こんなゲリラ豪雨では水源にはほとんど水がたまりません。 もっとしとしとと一日中雨が降り続いた方がいいのですけど、 それでも自分が出かけるときだけは雨は降ってもらいたくは無いし、 本当に人間って勝手ですね。 あ!!ところで、明後日は又ゴルフなんですけど・・ 照るテルぼうずでもつっておこうかなあ〜 |
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世の中不景気だと騒がれてますが、なぜかしっかり稼いでいる方も大勢います。
月収100万円以上がざらにいるという。 そんな人たちの集団に入ればなぜか稼げてしまいます。 しっかりサポートを受けて、ちょっと頑張ればいいのだから。 勿論何もしないで儲けようなんて人は論外ですが・・ そんな人たちがもう一段上の月収1000万以上をねらって 仲間を募集してます。 皆で稼ぐからやる気さえあれば成功することは間違いないそうです。 |
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首都はウィーン。音楽の世界では有名な作曲家・ハイドン等が活躍していました。
音楽以外には、昔はオーストリア帝国として世界に君臨した強国でした。 そのオーストリアが今後のユーロ経済圏の火種になりそうです。 オーストリア自体の経済ではなく、中・東欧向けの融資が問題なのです。 ヨーロッパ各国はヨーロッパの工場といわれた、 中・東欧各国(ポーランド、チェコ、ハンガリー、エストニア、ラトビア、リストニア等) に多大な融資をおこなってます。 なかでもオーストリアは国内総生産の7割にもあたる分の融資をしてることが問題。 中・東欧各国の工業生産物が順調に輸出されていればいいのですが、 このところの世界同時不況によって輸出は当然のことながら落ち込んでいます。 これでは融資金を返すことが出来ません。 これが焦げ付くと? オーストリアの銀行が破綻する恐れがかなり高くなってきてます。 ドイツ・イタリア・フランスなどもかなりの中・東欧各国へ融資をしてますから、 オーストリアだけではすまなくなってきそう。 そうなると? そうなったら大変だからとG8主要国は財務相会合等を開いて対策を練ってる。 とはいってもG8にはオーストリアは入ってません。 国際的な破綻問題に対しての連携に入ってないオーストリアですが もし破綻すると国際的にもものすごい混乱が起こるのは必至。 この問題が表面化してくるのは? 中・東欧諸国からの融資金の返済がどうなるかにかかってます。 今年の秋から年末にかけて注視が必要です。 さて、ユーロはどこまで落ち込むか? あるいはうまく解決して大きく上昇するか? 見ものです! まあどっちに転んでも稼げるからいいけどね。 というのがFXをやってる者の感想ですけど、だが・・ |



